キッチンゼリーの特徴は・・・・
1・おいしく、簡単に料理できます。
2・透明感に優れ、ソフトでみずみずしい食感に仕上がります。
3・動物性のゼラチンと違い、海草を原料とした植物性ゼリーの素です。
4・お料理のミネラルや栄養素はそのままに。原料の海藻食物繊維は体のお掃除役です。
子供から大人まで、楽々デザート まったり甘〜い しあわせ感! 体に優しく、おいしい健康
コーヒーゼリー ババロア ごまプリン(白・黒)
材料
キッチンゼリー・・10g コーヒー粉・・5g
砂   糖・・・30g    水・・・・・・・・300cc
レシピ
@ キッチンゼリー、砂糖、コーヒー粉末を手で揉むようにして合わせておく。
A 熱湯300ccを注ぎ入れ、よく溶かすように かき混ぜる。
B とろみがついてきたら、容器に流しいれて 固める。
材料
キッチンゼリー・・15g 水・・・・・・・・50cc
牛  乳・・・・・・250cc 卵黄・・・・・・2個
生クリーム・・・200cc  砂糖・・・・・・60g
レシピ
@ 生クリームは8分立てにしておく。
A 卵黄、砂糖30gを泡だて器で、もったりするまでよく混ぜておく。
B 砂糖30gキッチンゼリーを揉むように混ぜておく。
C 牛乳、水を火にかけ、沸いてきたらBに入れ、よくかき混ぜる。
D 70℃位になったら@、Aをいれながらよくなじませ、容器に流し込む。
*熱いうちに卵黄を入れると固まりができるので注意。
材料
キッチンゼリー・・15g 水・・・・・・・・50cc
牛  乳・・・・・・250cc 卵黄・・・・・・2個
生クリーム・・・200cc  砂糖・・・・・・60g
レシピ
@ ねりゴマを水50ccで少しづつ分けながらゆるくのばしておく(牛乳を加えてもよい)
A キッチンゼリー、砂糖を揉み合せておく。
B 牛乳、生クリームを温め、Aに注ぐ。
C @を加えながらとろみがついたら、容器に入れて固める。
目にもおいしいキラキラフルーツ! あっさりヘルシー和風テイスト デザート感覚で野菜もOK!
フルーツゼリー とろとろ納豆 つなとオクラの吹き寄せ
材料
キッチンゼリー・・10〜15g 砂糖・・・30g
果物缶詰(桃、みかん、さくらんぼ等)
水・・・・・・・・300cc
レシピ
@ キッチンゼリー、砂糖をよく混ぜ合わせておく。
A 熱湯300ccを注ぎ入れ、よく かき混ぜる。
B 容器にいろどりよく果物を入れ、70℃に下がったゼリーを流しいれて、上下にかき混ぜながらとろみがつくと、全体に散りばめられたフルーツゼリーが出来上がる。
C 静かに流し込むと、底にフルーツが固まり、ひっく返した時、上に色とりどりのフルーツの色がかわいらしい。
材料
キッチンゼリー・・10g 砂糖・・・・・60〜50g
小豆粒あん・・80g(あんの甘さによって加減)
水・・・・・・・・350cc   くず粉・・・・10g
レシピ
@ くず粉を50ccの水で溶いておく。
A キッチンゼリーを砂糖と混ぜ合わせておき、熱湯300ccを注ぎ入れる。
B 溶いておいたくず粉を入れ、透き通る感じまで火を通す。
C 容器にあんを入れ、70℃に下がったBを流しいれ、あんを静かに混ぜる。
D ぷるぷるとしたくずと、柔らかい舌ざわりの小豆ゼリーの出来上がり。
材料
キッチンゼリー・・15g  コンソメ・・・・1個
つな(汁気を切っておく)水・・・・・・・300cc
オクラ・・・・・・・2〜3本 塩・・・・・・・・・少々
レシピ
@ オクラを熱湯にくぐらせ、氷水に入れて色よく仕上げ、輪切りにスライスする。
A ダマにならないように水、キッチンゼリーを火にかけ、コンソメ、塩で味付けする。
B 温度が70℃位に下がってから、つな、オクラを入れ静かに混ぜながらもったりするまで続けて、固める。
*早く具を入れると沈んだり、浮き上がったりしてバランスが悪くなる。マヨネーズソースをかけても美味。
お料理の留意点
●酸味の強い食品と一緒に煮立てると、固まらなくなることがあります。
●果汁、柑橘類など酸味の強い物を使う場合は、火を止めてから加えてください。
●40℃前後で固まりますので、果汁や牛乳など多めに加える場合は、人肌に温めたものを混ぜ合わせてください。
●牛乳、生クリームなどを使う場合は分離を起こしやすいので、手早くかき混ぜてください。
基本的な作り方
キッチンゼリーを水気のない容器の中で砂糖とよく混ぜ合わします。 粉の中へ、ダマにならないよう、よくかき混ぜながら少しづつ水を入れます。
火に鍋をかけてかき混ぜながら軽く沸騰させ火を止めます。 果汁、果肉などを加え、型に流し固めます。